こんにちは、やすです。
この記事では、赤ちゃんが生まれてから1歳になるまでのイベントについて紹介します!
いや〜、思い出すなー。
僕はこうゆうの全然知らなくて、けど奥さんは詳しくて、
奥さん:あれ準備しなきゃ。これ準備しなきゃ。もー全然準備終わってないよ(イライラ)
僕:別に無理にやらなくても良いんじゃない?こんなに2人して寝不足で疲れてるんだし。ゆっくりしようよ。
奥さん:・・・。(無言で怒ってる)
うん、こんなやり取りが1人目の時はあって、お互い余裕がなかったのもあって、よくケンカになってましたね(笑)
そうならないよう、メジャーなお祝い行事をまとめましたので、見てみてください♪
お祝いごと
お七夜・命名式(生後7日頃)
赤ちゃんが生まれた日から7日目のことを「お七夜」というそうです。命名紙に名前を書き、ベビーベッドなどに飾ります。
僕の場合は、名前が決まらず市役所に出生届を出す期限のギリギリまで毎回悩むので、生後14日頃に命名紙に名前を書きますね(笑)
命名紙に名前を書くと「名前決まったんだな」っていうのが自分の中でも実感湧いてきます。
ニューボーンフォト(生後14日頃)
ぼくはこれはやっていないのですが、新生児のうちにプロに写真を撮ってもらうことです。
お宮参り(生後30日頃)
次男のお宮参り生まれて1ヶ月くらい経ったら、神社に行って、神様に出産報告とこれからの健やかな成長をお祈りします。
スタジオアリスとかで衣装を借りられますね。
両親を呼んでもいいですし、僕の場合は自分たちだけでやりました。
お祝いの日なので、できれば「仏滅」は避けた方が良いですね。
内祝い(生後30日ごろ)
出産のお祝いをくれた人に、ささやかながらお返しをすることです。
お食い初め(生後100日頃)
生後約100日頃にお祝い膳を用意して、食べるマネをさせます。「食べ物に困らないように」という願いを込めます。
初節句(3/3 or 5/5)
長男の初節句。いろいろとモノが渋滞(笑)女の子なら3/3、男の子なら5/5に初節句をお祝いします。
こいのぼりの飾りをかざります。
1歳の誕生日
一升餅(約1.8kg)を背負わせて歩かせます。「一生背負いきれないほどの食べ物に恵まれる」という願いを込めます。
こんな重いもの持てるのかなと思ったけど、以外と持てるんですよね!子供の成長の速さには驚かされてばかりです♪
まとめ
1歳までの主なお祝い行事についてみてきましたが、いかがでしたか?
その時は大変でやらなくても良いと思っても、あとで写真を見返したりすると、あーやって良かったなと思うものです♪
大変だと思いますが、子育てを楽しんでいきましょう!
