こんにちは、やすです♪
突然ですけど「お気に入りのノートブランド」ってありますか?
デジタル化が進んで、メモをするときはパソコンやスマホに直接取るという人も多いと思いますが、僕はやっぱりノートが好きです。
文房具屋さんって、なんかテンション上がりません?笑
珍しい文房具は、見てるだけで楽しい気分になります♪
そんな僕ですが、このノートと一生付き合うかもというノートに出会ったので、ご紹介します。
ノートを選ぶ基準
僕がノートを選ぶ基準は、3つです。
方眼ノートであること
横線や無地よりも、僕は方眼ノートが好きです。理由は、シンプルに方眼の方が書きやすいんですよね。
図を書くときや階層を意識して文章を書きたい時に、縦の線もあった方が目印になります。
あまり線が濃いとうるさいので、薄い方眼の線が良いです。
リングノートであること
リングノートの魅力は、なんといっても折り畳める所ですね。
カフェとかのテーブルが小さい所でも省スペースでストレスなく書けるのが気に入ってます。
「リングにあたって手が痛い」っていうのがリングノートの欠点だったんですけど、最近では金属ではなくソフトリングのものも売っています。
実は僕が一生付き合えるかもと思ったのは、このソフトリングのノートに出会ったからです。
A5かB5サイズであること
B5サイズは、最も一般的な学校で使っていたサイズですね。
印刷をする時に一番よく使うA4よりも、2cmだけ小さいサイズです。(見た目はほぼ変わらない)
以前は、カフェでパソコンを開いても広げられるA5サイズが好きでした。
最近は「アウトプットする時は、だいたいA4資料なんだから、インプットの時もA4に近い方が良い」みたいなことを本で読んで「確かにそうかもな」って思ってA5に変えましたね^^
オススメは、コクヨのソフトリングノート
キッカケは職場の先輩が使っていて、「これ結構良いよ」って教えてもらったことでした。
実際使ってみたらドハマリしましたね(笑)
多分このノートを一生買うんだろうなって思っています。(嫌いな所がない)
コクヨさんには、ぜひこのノートを作り続けて欲しい。
僕のノートを選ぶ基準を全てクリアしていて、高級感があって、紙質が良い(書き心地が気持ちいい)所が気に入っています。
コンビニには売っていなくて、近所の本屋に併設された文具屋にもなくて、少し大きめなロフト(Loft)でようやく見つた時は嬉しかったですね。ノートで少し大げさですかね(笑)
ただ自分のお気に入りのノートを使って、気分良く仕事をしたり勉強したりするっていうのは、良いんじゃないかなって思います。
