こんにちは、やすです。
そんな方に今回は僕が愛用しているTAKEO KIKUCHI(タケオキクチ)の薄マチバックをご紹介します。
「好きなブランドある?」と聞かれたら、僕は「TAKEO KIKUCHI」と答えるほど「TAKEO KIKUCHI」が好きです。
商品の基本情報
| 商品名 | タケオキクチ 薄マチ2wayビジネスバックパック |
|---|---|
| 素材 | 合皮 |
| サイズ | 高さ:42cm、幅:31cm、マチ(厚み):9cm |
| 価格 | \19,800 |
TAKEO KIKUCHIの薄マチバックを買うキッカケ
最近はリモート勤務がほとんどですが、まだ片手にビジネスバックを持って日常的にスーツで通勤していた頃、「重いなぁ、手疲れた。スーツにも似合うスタイリッシュなリュック欲しいな」って思ったのがキッカケです。
いろんな人のバックを観察していくうちに「薄マチでスクエア型、ナイロンではなくレザー、ポケットが多くなくてシンプル」なリュックがオシャレだって結論になりました。
それからなかなか気に入ったリュック見つけられなかったんですけど、同じ駅で降りた人で「あっ、このリュックすごいカッコイイ!これだ!!」と思って、ブランド名を確かめようと急いでエスカレーターの後ろに立って確認したりしました(笑)
なるほど、ポールスミスか!良いもの作るじゃないかポール♪
ただ家に帰って値段を調べると4~5万。。。うーん、少し高いなあ。。。
それで同じような条件で探しているうちに、TAKEO KIKUCHIの薄マチバックを見つけた感じです♪
薄マチ2wayバックの良い所
仕事でもプライベートでも使える
シンプルな見た目なので利用シーンを選びません!
プライベートでザ・ビジネスリュックを使っていたら変ですが、これはプライベートでも使えます。
価格が手が出しやすい
素材はフェイクレザー(皮の見た目に近い合皮)で、2万円前後なので手が出しやすいです。
本革の「使いこむほどに味が出る」というよりは、傷が目立ちにくく、軽くて雨に強いのが合皮の特徴です。
スタイリッシュだが機能的

薄マチではありますが、それなりにモノ入ります!
また、片側がフルジップウィンドウなのが地味に良いです。
薄マチ2wayバックの悪い所
弁当箱は入らない

薄マチなので、2段になっているタイプの弁当箱なら入りますが、そうでないメンズの弁当箱は倒さないと入らないです。(まぁほとんどのビジネスバックはそうだと思うので、そんなに気にしなくてい良いと思います。2段弁当箱買いましょう)
2wayじゃなくていい

2wayなので、リュックの肩にかける紐の部分を隠して横向きの手持ちバックにもすることができます。
だた「リュックを買いたくて買って、この使い方することあるかな?」って個人的には思うので、別に2wayにする必要はないんじゃないかなって少し思います。
まとめ
TAKEO KIKUCHIの薄マチ2wayバックは個人的にはかなりオススメです。
今のところ特に嫌いな所がありません。
もう少し予算の上限を上げられるなら、ポールスミスのリュックも良いかも。
では、素敵なリュックライフを♪


